先輩社員紹介

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東陽地域包括支援センター

細井 友博(32歳)

出身:福岡医療福祉大学  介護福祉学科 卒年収:非公開

  • これが私の仕事

    地域包括支援センターの社会福祉士として働いています

    地域包括支援センターは、高齢者の方が住み慣れた地域で安心して暮らしていけるよう、日々の暮らしで困っていることを相談する最初の窓口です。保健師、社会福祉士、主任介護支援専門員の3職種が連携して、介護関連だけでなく、地域の方の健康寿命を延ばすために介護予防教室を開催、認知症の普及啓発、高齢者虐待防止にも関わるなど業務範囲は多岐に渡ります。

  • だからこの仕事が好き! 一番うれしかったエピソード

    感謝の言葉

    包括への異動前は特養で働き、地域の事を考えることはありませんでした。しかし、地域にも介護を必要とする方、生活に困っている高齢者の方は想像以上に多くいます。今、地域の高齢者が安心して暮らせるには、何ができるのか?と考えるようになりました。地域では、介護・福祉・医療にまたがった問題が隠れていることも多く、どのようなケースでも、それぞれの職種が協力しながら、住み慣れた地域で自立した生活を続けられるように支援をしています。
    施設職員の頃は利用者の方が安心して過ごせるようにと関わった時、今の仕事では地域の方への訪問時や公民館で体操や講話をした時など「ありがとう」と笑顔で声をかけてくれます。「ありがとう」の言葉で、自分の仕事が人の役に立っていると実感することにやりがいを感じます。

  • 私がこの会社を選んだ理由

    環境が整えらているのとご利用者との関わりが多くみられた

    県内でも規模の大きな施設で、介護職としてスタートした後も個々の希望や能力に応じて、相談員やケアマネージャーや管理者等、 幅広い選択肢が広がり、いろいろな経験を積むことができるのではないかと考えたことが選んだ理由です。

これまでのキャリア前職:特別養護老人ホーム ケアワーカー(1年)→当法人へ転職:ユニットケアワーカー(2年)→ユニットリーダー(3年目)→ショートステイ相談員(9か月)→地域包括職員(2年)

先輩からの就職活動アドバイス!

新人の時はご利用者とどう接すればよいのか?とコミュニケーションで迷うことが必ずあると思います。会話はうまく続かないし、ご利用者の思いがわかりにくいです。
初めは悩みましたが、先輩職員と仕事をしていくうちに、私達の仕事で大切なのは、優しい笑顔で毎日話しかけ、自分も人生の勉強が出来る気持ちで接することと思います。
大変な仕事ではありますが、やりがいは感じられると思います。

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連絡先:
社会福祉法人永生会

〒870-0134
大分市大字猪野729-1
TEL:097-524-3300  (受付時間 9:00~17:00)
FAX:097-524-3322
担当:児玉

※受付は明治清流苑にて行っております